Hey, Doctor!?
NURSE × DOCTOR

病棟の看護師 ↔ 医師をつなぐ、依頼・指示 管理アプリ

「先生、見てくれた?」を、
減らす。

Hey, Doctor!? のキャッチイラスト

看護師から医師への依頼・指示を、優先度をつけて送る。
確認や催促は、アプリが引き受けます。

資料をダウンロード →
📱 タスク管理スマホアプリ 🎁 1か月無償試験運用 現役医師発 ISO/IEC 27001
THE REALITY

指示をもらいたい。
だけど、先生はどこ?

至急の対応だけでなく、軽い症状の確認も件数は多い。看護師は、時には返事を待ち、時には何度も確認し、また院内を探し回ります。

書類を抱え、医師を探しながら走る看護師のイラスト
メモを置いたけど、気づいてくれたかな…
何度も電話して、「また?」って怒られた。
電話するタイミングが分からず、つい後回しに。
!

緊急時には使いません。急変時は院内の緊急連絡手順に従ってください。

WHAT IS Hey, Doctor!?

呼びに行かない。
待たない。

医師への連絡も、医師からの指示も、
Hey, Doctor!? の中で完結。

一歩先の報連相
HOW IT WORKS

依頼・指示のタスク管理アプリ。

「確認」と「催促」を、アプリが肩代わり。
チャットアプリと用途が違います。

1 優先度を、タグのように付けられる
チャットアプリでは

メッセージに優先度を付けられない。すべてに目を通さないと判断しにくく、自分宛でない通知も溜まる。

Hey, Doctor!? では

依頼ごとに優先度が付き、優先度別にリマインド通知が届く。関係する依頼が埋もれにくく、優先度もひと目でわかる。

2 先に対応すべきが、一目でわかる

放置されたタスクの経過時間優先度が可視化されます。時系列で流れていくのではなく、優先度と経過で並ぶため、どれから対応すべきかを判断しやすい。

看護師向けダッシュボードの画面。依頼一覧と経過時間が表示されている
医師ダッシュボードの画面。指示待ち件数と、OK・NG・差し戻しの操作ボタンが表示されている

▲ 看護師・医師のダッシュボード(3秒で自動切替/ボタンでも切替)

FEATURES

現場の手間を、
仕組みで減らす。

アプリの通知で医師に依頼が届く様子のイラスト
1

優先度別リマインド
(自動催促)

未対応のまま時間が経つと、優先度別に設定した間隔でアプリが自動でリマインド。何度も確認したり、催促したりする必要はありません。

優先度
2

入力の手間を、減らす

カテゴリ・タグの選択、写真の添付(最大3枚)、医師グループへのまとめて指定。入力の負担を軽くします。

カテゴリ・タグ選択 写真添付 最大3枚 医師グループ一括指定
滞留時間の可視化

最長滞留時間などで、放置されかけた依頼が見える。

Quick reply 医師向け

OK / 差し戻し をボタンで素早く返答。

状態管理

未対応・実行待ち・完了を、まとめて管理。

監査ログ・統計 管理者向け

依頼・対応件数の統計、操作の監査ログ。

THE DIFFERENCE

電子カルテがあるのに、
何が違う?

置き換えるものではありません。
用途が違うから、役割が分かれます。

電子カルテ
記録・蓄積・参照

診療の記録を残す仕組み。

Hey, Doctor!?
優先度がすぐわかる、タスク管理

依頼を優先度つきのタスクとして管理し、漏れなく医師に届ける。

電子カルテの一方通行の報連相を、双方向に
BORN IN THE WARD

現役医師の“困った”から生まれ、
現場の声で育っています。

日立港病院の外観
発案は、現役の医師。
末永大介 院長
末永 大介 院長
日立港病院

このアプリの発案者は、ITの専門家ではありません。実際に病棟で患者と向き合う、現役の医師です。

「緊急ではないが、放置はできない依頼」が電話やメモで埋もれ、対応が遅れる——その現場の課題から、Hey, Doctor!? は生まれました。

45
病床規模
日立港病院

約1か月半にわたり実証を重ね、現場の声を一つずつ設計に反映してきました。試験運用を終えた今も、現場で継続してご使用いただいています。

!? 机上では、作っていません。今も、現場の声で進化し続けています。
VOICES

現場から。

「以前より気軽にDrへ相談・報告ができるようになりました。」

Ns
病棟看護師・30代

「何度も何度もDrコールしなくてよくなりました。」

Ns
病棟看護師・20代

「電話だと緊張してうまく伝えられないことがありますが、Hey, Doctor!? だと伝えやすいです。」

Ns
病棟看護師・30代

「報告したか・していないかが分かるようになりました。」

Ns
病棟看護師・20代

「優先度を伝えられるので、お互いにわかりやすくなりました。」

Ns
病棟看護師・40代

「自分に残っている仕事の可視化ができるようになった!」

Dr
現場の医師

「指示の把握がやりやすくなった。」

Dr
現場の医師
PRICING

料金は、
病棟ライセンス。

人数課金ではなく、病棟単位のライセンス。
登録できる利用者数に、上限はありません。

病棟ライセンス 詳細な料金プランは資料請求よりご確認いただけます。
初期費用 0
1病棟・月額 2.5 万円(定価・税別)
登録利用者数は、無制限。

役割を問わず、何人でも登録できます。

患者 看護師 医師 管理者 非常勤看護師 など
FREE TRIAL

本番の前に、
1か月まるごと無料で。

本導入(請求が発生する前)の段階で、アプリの仕様・使い勝手・効果を、実際の運用にてお試しいただけます。

FREE
1 か月 無償試験運用

請求発生前だから、じっくり見極められます。

請求の前に、しっかり試せる

本導入で費用が発生する前の段階で、1か月間まるごと無料。実際の運用で、アプリの仕様・様子・効果をご確認いただけます。

設定は、そのまま本番へ

この1か月で設定された情報は、そのまま本番導入に反映されます。もう一度設定し直す必要はございません。

GETTING STARTED

導入の流れ

1
資料ダウンロード/お問い合わせ

フォームから資料を請求。ご質問もこちらから。

2
説明・ご相談

病棟の体制に合わせて、使い方をご説明します。

3
院内での試用

実際の運用で、試していただけます。

FREE院内での試用は1か月無料提供!
4
導入

アカウントを発行し、利用を開始します。

FAQ

よくある質問。

緊急時に使えますか?+

緊急用ではありません。急変など一刻を争う場面は、院内の緊急連絡手順(コール・PHS 等)に従ってください。「緊急ではないが放置できない、日々の依頼・指示」の管理に向いています。

電子カルテの代わりになりますか?+

置き換えるものではありません。記録・蓄積・参照は電子カルテ、判断に迷うケースの「指示を仰ぐやり取り」がHey, Doctor!?。用途が違い、別の役割を担います。

「OK / 差し戻し」とは?+

医師が看護師の要望に返す指示です。承認=OK、見送り・修正依頼=差し戻し。差し戻しの際は、医師がコメントを添えて返信できます。理由や次にとるべき対応は、そのコメントで把握できます。やり取りはすべて履歴に残ります。

どんな端末で使いますか?+

病棟の共有端末・貸与スマートフォンでの利用を想定しています。院内 Wi-Fi(安定した接続)を推奨します。

セキュリティ対策は?+

医療情報を扱うため、情報セキュリティの国際規格 ISO/IEC 27001(認証番号 130126)を取得しています。通信の暗号化、操作の監査ログ、端末紛失に備えた自動ログアウトなどを備えています。

オプション機能はありますか?+

院内WiFiからのみアクセスを許可する設定など、オプション機能をご用意しています。オプションは別途お見積りとなります。詳細は資料請求よりご確認いただけます。

先生、みーつけた!

「先生、見てくれた?」
を、減らす。

まずは資料をダウンロード。
導入のご相談も、お気軽に。

資料をダウンロード →
Hey, Doctor!? 資料ダウンロード
Hey, Doctor!? のキャッチイラスト
NURSE × DOCTOR

病棟の看護師 ↔ 医師をつなぐ、依頼・指示 管理アプリ

「先生、見てくれた?」
を、減らす。

看護師から医師への依頼・指示を、優先度をつけて送る。
確認や催促は、アプリが引き受けます。

📱 タスク管理スマホアプリ 🎁 1か月無償試験運用 現役医師発 ISO/IEC 27001
THE REALITY

指示をもらいたい。
だけど、先生はどこ?

至急の対応だけでなく、軽い症状の確認も件数は多い。看護師は、時には返事を待ち、時には何度も確認し、また院内を探し回ります。

院内で医師を探し回る看護師のイラスト
メモを置いたけど、
気づいてくれたかな…
何度も電話して、
「また?」って怒られた。
電話するタイミングが
分からず、つい後回しに。
Hey, Doctor!? はこんな場面で使います
  • すぐ呼ぶほどではないが、指示だけ仰ぎたいとき。
  • 「言った・聞いていない」の行き違いを、記録で防ぎたいとき。
  • 勤務が上がる前に、自分宛の依頼をすっきり片づけておきたいとき。
  • 夜間や多忙時、「後で見てほしい」依頼を渡したいとき。
!

緊急時には使いません。急変時は院内の緊急連絡手順に従ってください。

WHAT IS Hey, Doctor!?

呼びに行かない。待たない。

医師への連絡も、医師からの指示も、
Hey, Doctor!? の中で完結。

一歩先の報連相
HOW IT WORKS

依頼・指示のタスク管理アプリ。

「確認」と「催促」を、アプリが肩代わり。チャットアプリと用途が違います。

1 優先度を、タグのように付けられる
アプリの通知で医師に依頼が届く様子のイラスト
チャットアプリでは

メッセージに優先度を付けられない。すべてに目を通さないと判断しにくく、自分宛でない通知も溜まる。

Hey, Doctor!? では

依頼ごとに優先度が付き、優先度別にリマインド通知が届く。関係する依頼が埋もれにくく、優先度もひと目でわかる。

2 先に対応すべきが、一目でわかる

放置されたタスクの経過時間優先度が可視化されます。時系列で流れていくのではなく、優先度と経過で並ぶため、どれから対応すべきかを判断しやすい。

▲ 看護師・医師のダッシュボード(3秒で自動切替/ボタンでも切替)

看護師向けダッシュボードの画面。依頼一覧と経過時間が表示されている
医師ダッシュボードの画面。指示待ち件数と、OK・NG・差し戻しの操作ボタンが表示されている
FEATURES

現場の手間を、仕組みで減らす。

1

優先度別リマインド (自動催促)

未対応のまま時間が経つと、優先度別に設定した間隔でアプリが自動でリマインド。何度も確認したり、催促したりする必要はありません。

優先度
2

入力の手間を、減らす

カテゴリ・タグの選択、写真の添付(最大3枚)、医師グループへのまとめて指定。入力の負担を軽くします。

カテゴリ・タグ選択 写真添付 最大3枚 医師グループ一括指定
滞留時間の可視化

最長滞留時間などで、放置されかけた依頼が見える。

Quick reply 医師向け

OK / 差し戻し をボタンで素早く返答。

状態管理

未対応・実行待ち・完了を、まとめて管理。

監査ログ・統計 管理者向け

依頼・対応件数の統計、操作の監査ログ。

THE DIFFERENCE

電子カルテがあるのに、何が違う?

置き換えるものではありません。用途が違うから、役割が分かれます。

電子カルテ
記録・蓄積・参照

診療の記録を残す仕組み。

Hey, Doctor!?
優先度がすぐわかる、タスク管理

依頼を優先度つきのタスクとして管理し、漏れなく医師に届ける。

電子カルテの一方通行の報連相を、双方向に
日立港病院の外観
発案は、現役の医師。
末永大介 院長
末永 大介 院長
日立港病院
BORN IN THE WARD

現役医師の“困った”から生まれ、
現場の声で育っています。

このアプリの発案者は、ITの専門家ではありません。実際に病棟で患者と向き合う、現役の医師です。

「緊急ではないが、放置はできない依頼」が電話やメモで埋もれ、対応が遅れる——その現場の課題から、Hey, Doctor!? は生まれました。

45
病床規模
日立港病院

約1か月半にわたり実証を重ね、現場の声を一つずつ設計に反映してきました。試験運用を終えた今も、現場で継続してご使用いただいています。

!? 机上では、作っていません。
今も、現場の声で進化し続けています。
VOICES

現場から。

「以前より気軽にDrへ相談・報告ができるようになりました。」

Ns
病棟看護師・30代

「何度も何度もDrコールしなくてよくなりました。」

Ns
病棟看護師・20代

「電話だと緊張してうまく伝えられないことがありますが、Hey, Doctor!? だと伝えやすいです。」

Ns
病棟看護師・30代

「報告したか・していないかが分かるようになりました。」

Ns
病棟看護師・20代

「優先度を伝えられるので、お互いにわかりやすくなりました。」

Ns
病棟看護師・40代

「自分に残っている仕事の可視化ができるようになった!」

Dr
現場の医師

「指示の把握がやりやすくなった。」

Dr
現場の医師
PRICING

料金は、病棟ライセンス。

人数課金ではなく、病棟単位のライセンス。登録できる利用者数に、上限はありません。

病棟ライセンス詳細な料金プランは資料請求よりご確認いただけます
初期費用 0
1病棟・月額 2.5 万円(定価・税別)
登録利用者数は、無制限。

役割を問わず、何人でも登録できます。

患者 看護師 医師 管理者 非常勤看護師 など
FREE TRIAL

本番の前に、1か月まるごと無料で。

本導入(請求が発生する前)の段階で、アプリの仕様・使い勝手・効果を、実際の運用にてお試しいただけます。

FREE
1 か月
無償試験運用

請求発生前だから、
じっくり見極められます。

請求の前に、しっかり試せる

本導入で費用が発生する前の段階で、1か月間まるごと無料。実際の運用で、アプリの仕様・様子・効果をご確認いただけます。

設定は、そのまま本番へ

この1か月で設定された情報は、そのまま本番導入に反映されます。もう一度設定し直す必要はございません。

GETTING STARTED

導入の流れ

1
資料DL/お問い合わせ

フォームから資料を請求。ご質問もこちらから。

2
説明・ご相談

病棟の体制に合わせて、使い方をご説明します。

3
院内での試用

実際の運用で、試していただけます。

FREE院内での試用は1か月無料提供!
4
導入

アカウントを発行し、利用を開始します。

FAQ

よくある質問。

緊急時に使えますか?+

緊急用ではありません。急変など一刻を争う場面は、院内の緊急連絡手順(コール・PHS 等)に従ってください。「緊急ではないが放置できない、日々の依頼・指示」の管理に向いています。

電子カルテの代わりになりますか?+

置き換えるものではありません。記録・蓄積・参照は電子カルテ、判断に迷うケースの「指示を仰ぐやり取り」がHey, Doctor!?。用途が違い、別の役割を担います。

「OK / 差し戻し」とは?+

医師が看護師の要望に返す指示です。承認=OK、見送り・修正依頼=差し戻し。差し戻しの際は、医師がコメントを添えて返信できます。理由や次にとるべき対応は、そのコメントで把握できます。やり取りはすべて履歴に残ります。

どんな端末で使いますか?+

病棟の共有端末・貸与スマートフォンでの利用を想定しています。院内 Wi-Fi(安定した接続)を推奨します。

セキュリティ対策は?+

医療情報を扱うため、情報セキュリティの国際規格 ISO/IEC 27001(認証番号 130126)を取得しています。通信の暗号化、操作の監査ログ、端末紛失に備えた自動ログアウトなどを備えています。

オプション機能はありますか?+

院内WiFiからのみアクセスを許可する設定など、オプション機能をご用意しています。オプションは別途お見積りとなります。詳細は資料請求よりご確認いただけます。

先生、みーつけた!

「先生、見てくれた?」を、減らす。

まずは資料をダウンロード。導入のご相談も、お気軽に。

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