現役医師の“困った”から生まれ、
現場の声で育っています。
発案は、現役の医師。このアプリの発案者は、ITの専門家ではありません。実際に病棟で患者と向き合う、現役の医師です。
「緊急ではないが、放置はできない依頼」が電話やメモで埋もれ、対応が遅れる——その現場の課題から、Hey, Doctor!? は生まれました。
約1か月半にわたり実証を重ね、現場の声を一つずつ設計に反映してきました。試験運用を終えた今も、現場で継続してご使用いただいています。
現場から。
「以前より気軽にDrへ相談・報告ができるようになりました。」
「何度も何度もDrコールしなくてよくなりました。」
「電話だと緊張してうまく伝えられないことがありますが、Hey, Doctor!? だと伝えやすいです。」
「報告したか・していないかが分かるようになりました。」
「優先度を伝えられるので、お互いにわかりやすくなりました。」
「自分に残っている仕事の可視化ができるようになった!」
「指示の把握がやりやすくなった。」
「患者選択時、ひらがなでも検索できるようになればより使いやすい。」
「生年月日の登録を『和暦』『西暦』で選べると時短になる。」
「送りたい医師を選ぶとき、メールのようにCCも選べるようにしたい。」
「写真も添付できると便利。」
